コラムをリニューアルしました!!

新年、あけましておめでとうございます。

年が変わり、このコラムのお顔もすこしリニューアルしました。

本年もこのページでお楽しみいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

カテゴリー: つれづれの話。。。 | コメントをどうぞ

笑顔のコーチング

12月に入って、【URSO!オフ会】の5回目を開催しました。今回でいったんオフ会はクローズし、チョッピリ note進化させようかなぁぁ・・・と思っています。

そこで、最後のオフ会をチョッピリ紹介し、次につなげたいと思います。最後のオフ会の内容は、友人のAさんを講師にお招きし、 『 笑顔のコーチング 』 をしてもらいました。

そのなかで配っていただいた “ 笑顔になる ” 『 魔法の質問 』 という文章がありましたので、ご紹介したいと思います。

“ 笑顔になる ” 『 魔法の質問 』   by マツダミヒロ

今日は、どんないいことが起こると思いますか?

あなたが笑顔になるために、今日できることは何ですか?

周りの人を笑顔にするためにできることは何ですか?

今日の笑顔は素敵ですか?

今日は何に感謝をしますか?

あなたは、どんな事をして笑顔を広げたいですか?

あなたは、どんな時にココロの笑顔を見せますか?

明日の朝、笑顔になるために、どんな想像をして眠りにつきますか?

★★★★★★★★★

来週あたりから、コラムのお顔が少しかわります。

内容は相変わらずですが、どうぞお付き合いくださいませ。

カテゴリー: つれづれの話。。。 | コメントをどうぞ

旅の醍醐味★

 
長男がドイツに修学旅行に行ってきました。
                                    

   

24年前に私も訪れた場所に、どうも彼らも行っていた様子なのですが、そこは多くを語らない男の子ですので、勝手に写真のSDカードを開いてみました
ご覧のようにヨーロッパ特有のステキな風景が、たくさん収められていました。

元気に帰ってきた長男の唯一のお土産話があります。

行きのルフトハンザ機内で横に座った男性が、長男の学校の先輩だったようで。。。
お声をかけてくださったそうです。

数年前から、黒の詰襟制服から変わってしまいましたので、その方もまさか!!母校の生徒達とは気づかなかったようです。

                             

その男性が長男にお話ししていただいた短い会話のひとコマが、彼のお土産話です。

その方は、ラグビー部で2年浪人し、医学部に入学されたようです。
高校2年生の時の偏差値は、30台だったとか・・・
今日は、学会発表でドイツに向かう途中だったようです。

何だか難しそうな書類を読んではったわ。。。は、息子のコメント。

偶然横に座っておられた、同性の目で見てもステキな大人の男性だったのでしょう。
それが、同じ学校の先輩だったことが、彼のこの旅のうれしい出来事だったのだと思います。

言葉で言うより、目の前に感じることは一番の説得力です。

この日のひとコマを大事に。。。 人生を謳歌して行ってほしいものです。

日々の生活に忙しい私達も、ドイツは遥か遠いですが、ちょっぴり近場で旅にでてみたいものです。
きっと、思いがけない嬉しいひとコマがついてくるかもしれませんね。

カテゴリー: つれづれの話。。。 | コメントをどうぞ

素直に言おう!!

 長男のソフトボールの秋季大会の応援に、夫婦で駆けつけてきました。

4対0で迎えた6回の裏で(7回で競技は終了します)、5点返して逆転し、勝ち逃げ?と思うのもつかの間で、7回の表で1点返され、それでも踏ん張って最終回で逆転勝ちできました。

試合終了後、選手たちは 『 ありがとうございましたぁぁぁ・・・ 』 と、応援席に向かって大きな声で深々と頭をさげてくれました。

とその余韻に浸るまもなく。。。
約束していたお客様主催の演奏会にダッシュで向かいました。

試合開始が遅れたこともあり、1時間遅刻で到着。

南こうせつさんの実兄にあたる、南えしょうさんのコンサートでした。
この方は、お寺の住職さんで、お坊さんシンガーソングライターとして活躍されているとのことでした。

聞いてみると歌声や歌い方が、南こうせつさんとそっくりですぐに親しみがわきました。

最後に歌われた曲が良かったので、せめて歌詞だけでも紹介しますね。

~ 大きな大きな人の輪 ~

1、ありがとうございますと、心をこめて素直に言えますか

  どれほど親しい仲であれ ひとに施しを受けたなら

  感謝の気持ちを表しましょう 心の日本語語るだけ

  大きな人の輪が円くなるの



2番、3番と続きますが。。。

私たちはお互い、たくさんのありがとうに囲まれて生きていることと思います。

17歳の息子たちの大きな声の、『 ありがとうございましたぁぁぁ・・・』 に逆に励まされながら、
こちらこそありがとうです。

彼らは明日!! 修学旅行でドイツに出発します。

人類史上、最悪の出来事であるひとつにヒトラーによるユダヤ人弾圧があります。
彼らは、その時代背景を。。。修学旅行で辿ります。
今の時代に生きることの有難さに、『 ありがとうございます 』 と思える旅になることを。。。
願って。。。

いつか私も、何度も何度も読み返した 【アンネの日記】 のその時代を辿る旅に出てみたいと
思ってます。

カテゴリー: つれづれの話。。。 | コメントをどうぞ

手作業を。。。

 常に私の読書はルールがなく、そんな形で読んでいても、その時その時に悩んでいることのヒントにつながることがよくあります。

不思議だなぁぁぁ・・・、悩み考え続けてたらぶち当たるものなのかなぁぁぁ・・・、といつも思います。

在宅処理で利用している会計入力Excelシートを、ここまで利用したんだから good ソフトに移行しよう up ということで、夏前からソフト開発に取り組んできました。
しかし sweat02 ここにきて、開発スケジュールを数ヶ月先送りすることになりました。

理由は sweat01 ソフトに落とし込めるまでの基準が脆弱だったからsign03  

私にとって、たとえどんな理由があるにせよ、仕事の先送りは何よりも悔しく悲しい出来事で。。。
ズーッと悩みつづけていました。

そんな中で、在宅ルームのFさんが、「 岩井さん、良かったら読む? 」 と手渡してくれた本がありました。
今、CMでも流れている 【 下町ロケット 】 。
凄く爽快な本で、寝る間も惜しんで読んでしまいました。

内容は、『 小さな町工場の研究開発が、カネにあかせて研究を続けた大企業を凌駕する 』 という爽快な日本版、アメリカンドリームならぬジャパンドリームって感じ。

その中で、こんなくだりがあり、私は目からうろこ coldsweats02 
以下、作中より紹介します。

『 設計図通りに試作するには、機械よりも手でやったほうが融通が利くんでね。もちろん全部というわけではないが、できるところは手作業でやっている。手作業だと、機械でやるのと比べて、考えるヒントがうまれる。 』 と。

私の目からうろこの感動は、その前後も読むと更に伝わるのですが・・・。

きっとFさんは、私の動きを近くで見てこの本を貸してくれたのかもしれません。
人間が楽することなく、手作業で成しえたものが、効率的な精巧な機械化・ソフト化につながるのだということを、文章の迫力を持って教えてもらいました。

やっぱり、一からに戻って。。。手作業で出来ることをし尽くした上で。。。ソフト化に取り組みたいと思います。

その後、続いて3日間で読んだ本。
【 朱夏 ~ 宮尾登美子 】 【 大差の時代 ~ 落合信彦 】
一見なんの関わりもない本からも、悩み続けているとそれでもヒントは得られるもので・・・

朱夏は、作者の宮尾登美子さんの自伝的長編小説です。
そこで、改めて、戦後に満州から引き上げてきた日本人の強さ・ひたむきさを感じました。
そんなことに比べたら、私たちの今日がいかに有難いかを痛切に感じるとともに、しっかりしなくちゃの思いを強くしました。

大差の時代では、痛烈な作者の言葉の中でも、ガツンときたのは 『 頭の空洞化 』 。
「 知識はあるんです。でも、まったく応用できない。つまり “ 知恵 ” がないんです。 」 と。
手を使い、頭で考え、実践できた日本の気質はどこに行ってしまったんだろう punch

遠回りに見えても、自身の手と知恵を もう出せないよぉぉ。。。というぐらいに回転させて、諦めず腐らずにチャレンジしていこうと思います。

カテゴリー: つれづれの話。。。 | コメントをどうぞ

G役員のことば

 2ヶ月に一度、役員のお話を約1時間、聞く機会があります。
内容はその時その時で、また、お話される方で、様々です。

そして、今回初登場 notes G役員のお話を、お聞きしました。

一緒にお聞きする皆さんも同じなのですが、やはり up 初めてのお話は期待感いっぱいで、席に着くことになります。
残念なことに、先の仕事がどうしても延長してしまい、私は20分程遅れて席に着かせていただきました。

G役員の入社からの仕事への取り組みの変遷を軸に、現在の仕事のかかわりに至るまでを、上手にお話されていたところに入っていったわけです。

そこに飛び込んできたのが、『 一流の人間 』 というタイトルのスライドでした。
なるほどなぁぁ。。。とメモに書きとめて、「 でも何かの本の受け売り!? 」と失礼なこともよぎりながら。。。
で、後日、G役員とお話する機会がありましたので、「 ご自身で到達した言葉ですか? 」 とお聞きしました。もちろん答えは、「 そうです!! 」 だったので、これはどこかで紹介しなくっちゃ good と思った次第です。
以下になります。

【 一流の人間 】     

 一流の人間は明るい
 だから、仲間がたくさん集まる

 一流の人間は見栄をはらない
 はる必要がないから

 一流の人間は好奇心旺盛である
 常に学ぶ姿勢をわすれていないから

 一流の人間は使命感をもっている
 生きる意味を真剣に考えているから

いかがでしょうか?
何も、世の中一流の人間ばかりでは、息も詰まるし。。。とは思いますが、自身の中でたまにはチョッピリ近づきたいな・・・と思うこともとっても大事なことだと感じます。

少しでも明るく、自然体で学びながら、見栄を張らず・・・でも真剣に生きていきたいものです。


カテゴリー: つれづれの話。。。 | コメントをどうぞ

私の原動力

 人はきっと一人では生きていけないのかもしれません。

とすれば、誰しも何らかの生きる原動力があるのかもしれません。

きっとそれは、千差万別。
誰かは、それが大好きな人との語らいなのでしょうし・・・
誰かは、週末のひと時なのでしょうし・・・
誰かは、帰宅後の家族の笑顔であり・・・
誰かは、チョッピリ贅沢な自分へのご褒美ディナーであって・・・
誰かは、週末のデートだったり・・・
誰かは、数年に一度の海外旅行なのかも知れません・・・

ではでは、あなたにとっての生きる原動力は何ですか?

今週末、私の原動力をいっぱいにすることができたので・・・
チョッピリ紹介したいとおもいます。
右の、つぶやきブログを覗いてみてください。。。

カテゴリー: つれづれの話。。。 | コメントをどうぞ

最強チーム!?

 気にかけている雑誌のひとつに【文藝春秋】があります。
芥川賞の発表時には、必ず購入しますが、あとはタイトルからチョイスして購入しています。
今回の購入の決め手は、45歳の年の差婚で話題にあがった加藤茶が語った50年「男は“草食系”なんて言ってちゃダメよ」でした。
かなりのミーハーですね。



でもでも、この雑誌のすきなところのひとつは、そこここに散りばめられている丁寧な広告ページにあります。
丁寧というのは、広告にキチンとしたメッセージが付いているところ。



今回、素敵だなあぁぁと思ったのは、紳士服 『 Papas 』 の広告ページ。
夏八木勲さんという渋い俳優さんが、チェックのダッフルコートに身を包み、シャンと立っておられる
その横に、6行のメッセージがありました。
[服への関心が減り始めると、自分自身への関心も減りはじめる。・・・・・] と続きます。



またまた、『WAKO』の広告ページ。
これまた6行のメッセージ。メッセージの最後は、[ずっと続く時を、あなたとともに。]で締められています。



そして常連の資生堂。
良く考えれば、決して女性のそれも若い女性の読者が少ないであろうこの雑誌に、デンとカラーの2ページわたりでの広告に、私はいつも感動してしまうのですが。。。
資生堂のメッセージの最後はいつも同じ、最近の私の大好きなフレーズです。
[一瞬も一生も美しく]



そう、広告だけでも読み応えのある雑誌なのですが、今回の目玉は最強チームの法則~はやぶさとAKB48、なでしこ等〕でした。



秋元さんがAKB48立ち上げをこういいます。
スタッフと一緒に、誰も登ったことのない山を登って、“夜明け”のようなものを見に行こう。
あの山を越えるぞ、この山を越えるぞとやりながら
、膨大な歌詞を(AKB48だけで500曲以上)
かいておられたのだそうです。
最強のチームには、最強のリーダーが存在するのかもしれません。



はやぶさのプロジェクトマネージャーの川口さんは、こう言います。
この立場にいると、みんなに 『 待て 』 というのが仕事みたいなところもあるんです。
タイミングを急かすことで、幸運を逃してしまうというのは、世の中によくあることだと思います。
最強のチームには、最強の冷静さが存在するのかもしれません。



なでしこジャパンはあまりにも有名になりました。
監督名を覚えていますか?かつての男子日本代表の監督名が岡田監督であったことは、今も記憶に新しいですが、なぜか今回は監督名は前に出てこない。
その、佐々木監督の言葉があります。
〔采配はあたることもあれば外れることもある。思い切って選手を代えることも、我慢して使い続けることも同じように大切・・・〕
最強のチームの 『 名将 』 は姿を隠す』とありました。



毎日の仕事のなかで。。。
キチンとキチンとメッセージを発信しながら・・・
最強のチームで取り組んでいきたいと、いつもいつも思います。
時には全力で、時には冷静に、時には代えながら、時には我慢もありで・・・

カテゴリー: つれづれの話。。。 | コメントをどうぞ

悪魔は細部に宿る

自分で何の為に書きとめたのか、新聞記事の一部だったと記憶しているメモ、【 日本の未来を考える:東京大学 伊藤元重教授 】を辿ってみることにしました。

で、検索開始。
そのメモには新興後進国というメモもありで、見ていくとありました、ありました。

で、日曜日の緩いながれのなかで、あちこちをさまよってしまいました。
まさに、ネットサーフィン。
あんまり良くないですねぇぇ。。。sweat02 と思いつつ、でも、情報は洪水のようにあることに驚いたりで。。。

当初のメモ書きからは全く違う内容に辿りつきました。
『 悪魔は細部に宿る 』というもの。
ご存知だったでしょうかflair

ことわざではなく、誰が最初に使ったのかも諸説があるそうです。
私のメモにあった、東京大学の伊藤元重教授も使っておられました。
これは、『 神は細部に宿る 』 と使われるのと同義で、アメリカでは 『 悪魔は細部に宿る 』 と使われているそうです。

様々なシーンに当てはまる言葉だと思いますが、素晴らしい表現や成果をたとえて使うことが多いようです。

私たちの仕事のシーンに当てはめてみましょうか?

私の母は、私の仕事を見るたびに(母が見ているときは、決算業務をしていることがほとんどですので)、「 よくまぁ、そんな細かい数字ばかり見てられるわねぇ・・・  」 とよく言います。
私の妹の仕事と見比べたりしているのでしょうが、そのたびに、「 そうかぁ、細かい仕事なんだ 」 と思ったりしています。
その細かいところをおざなりにしていると、『 悪魔は細部に宿る 』 のでしょうし、キチンとこなしていれば 『 神は細部に宿る 』 のでしょう。

その一方、仕事を進める上で「大枠」や「全体像」をキチンと押さえることも求められます。
【 木を見て森を見る 】 【 森を見て木を見る 】 両方が求められることも確かです。

日々の中で、慣れの中で、ついついおざなりにしてしまう自身に目をそむけることは止めて、
神が宿ってくれる毎日を送りたいものです。

と思っていたら、三男が近づいてきました。
「 なぁぁぁぁ。。。 プリン作ってくれるぅぅ。。。 お母さんのプリンが好きなんだけどなぁぁ 」
細かいことをおざなりにせず、延ばしていたプリン作りを久しぶりにしようと思います。

カテゴリー: つれづれの話。。。 | コメントをどうぞ

一生ものの。。。

 ひょんなことがきっかけで仲良くしている、税理士仲間のNさんと並んでネイルをしてもらいながら、
仕事の話、本の話、と取り留めなくおしゃべりしていました。


女性の話は、あっちこっちに飛ぶのが常ですが、今回も「ねえねえ・・・、池上彰さんの軽井沢の読書会に参加してみたいよねぇぇ」と、キレイな雑誌の1ページを見ながらため息をついていました。


そこからどうしてそんな話になったのやら・・・、さっぱりわからないのですが・・・。
こんな話を、Nさんに振りました。
「会社のまだまだ年次の若い女性社員さんたちとおしゃべりしてたら、『 合コン行ってみたい!! 』
という話になってね・・・。今でも、合コンってあるんかな~」と

そこで、Nさんの名言が登場しました。

「岩井さん~、合コンも良いし楽しいと思うけど、軽い場所では軽い友人しかできないと思う。
 私は、『 一生ものの勉強でできた勉強仲間は、一生ものの友達になる 』と思うよ。。。」
と。


すごく勉強家だけど、ガツガツしてなくて、昨晩もフォトリーディング仲間と飲んでいて、今朝は
眠い!!といいながら、ネイルをしつつコックリ?していた彼女です。
意外な発言に衝撃をうけました。(ごめんね・・・Nさん、何年付き合ってるのよ!!と言われちゃいますね。)
衝撃を受けつつ、なるほどなぁと思ったのです。




私自身で思えば、やっぱり死ぬほど?勉強した1回目の中学時代の友人たちは、やっぱり一生もの。
お盆に会った同窓会でも、やっぱりたくさんの刺激をくれる彼・彼女たちです。



思えば、死ぬほど勉強しなかった高校時代の友人は少ないな・・・。



やっぱり死ぬほど?勉強した2回目に周りにいた大学時代・就職してからの友人は、忙しくしてるよなぁ~でも、おばあちゃんになっても会いたい彼・彼女たちです。



死ぬほど?とは程遠いけれど、一生ものの勉強かな?フォトリーディングは、たくさんの刺激とたくさんの友人と、そしてたくさんの考え方を今も私に与え続けてくれています。




30年近くの年月を経て、今なお新鮮に集うことができる中学時代の同窓会から1週間後。。。
7月に生まれた妹のベビーちゃんをみながら、こんなことを思いました。

『 あなたはまだまだこんなにちっちゃいけれど、これからいっぱい出会いがあるけれど、
  一生ものの出会いにたくさんたくさんめぐり会えますように。』

カテゴリー: つれづれの話。。。 | コメントをどうぞ