大人の事情はさておいて。。。

簿記2級講座受講案内をしてきましたが、たくさんのご応募ありがとうございました!

boki1来年の2月受験と6月受験に間に合うようにと、当社オリジナルで設計された講座ですが、簿記専門学校講師の先生にきていただきます。つまり、簿記2級資格取得を最終目標においたもの。boki2

 

受講にあたり・・・

「毎週土曜日の参加は無理だしなぁぁ・・・」

「とりあえず、受講料無料だし聞くだけ聞こうかなぁぁ・・・」

「○○さんが受講するなら、私も一緒に出ようかなぁぁ・・・」

「途中で無理ならやめたらいいよね・・・」

などなど、いろんな事を耳にしました。

で、相談してくださった方には以下のようにお話ししました。

「忙しいこともわかるし、無料だしとりあえず!という気持ちもよくわかるし、もしかして何かおこれば参加できない日もあるかもしれない・・もよくわかる、でも、2級に合格する!ということをやっぱりちゃんと念頭に置いてほしい。厳しいようだけれど、勉強するってそういうこと。お稽古ではないから、そこを間違えないで受講するかどうか考えてほしい。」と。otona1

会社が無料で開催するということは、そこに明確な意図があります。目的なく、大盤振る舞いはしません。しっかり知識を身に付けて、仕事に活かしてほしい、ということです。

大人の女性には言い訳できること、いっぱいありますよね。子供が・・・、夫が・・・、家事が・・・、両親が・・・、地域の役割が・・・、と。

でもここは、大人の事情はさておいて!!受講されるみなさんには頑張って取り組んでいただきたいな、と心から思います。

がんばったこと、10年後の自分にもきっと活かされてると思うから。

先日、個人的に参加したセミナーで、現在の60歳は、私達のおばあちゃん(大正時代)が社会の第一線にいたころの40歳と同じなんだ・・・と。日本が定年制を取り入れたころになるわけですが、当時の平均寿命が55歳、で、定年も55歳になったのだそうです。

とすれば、私達には活かしていける時間もたくさんあるわけですよね。大人の事情はさておいて、もうしばらくまっすぐに・・・わたしも取り組んでみようと思います。

 

 

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時計遺伝子

雑誌の中で、【時計遺伝子】についての対談が掲載されていて、耳慣れない言葉だなぁぁ。。。と思いつつ、読んでみました。時計遺伝子研究の第一人者である石田直理雄氏がお話されている内容でした。

少し紹介ますと・・・

体内時計という言葉time2は聞いたことがありますよね・・・、私たちは何となく生活の知恵みたいなもので、同じ時間に起床し同じ時間に就寝するように心がけないとリズムが狂って不調になる、など感じることはあります。そのようなことを科学的に研究されて、生物には時計遺伝子が存在しているということが分かってきているそうです。

 

遺伝子の配列を調べることで、睡眠時間が4時間で十分やっていける方がいますが、これも時計遺伝子の配列が証明しているようです。逆に、長く眠らないと毎日持たない!という方も、時計遺伝子の配列だそうです。なるほどなぁ・・・。

何でもかんでも遺伝子で判明してしまうのも、なんだか味気ない気もしますが、そういうことが科学的に存在するんだということを知っておくのもとっても大事だなと感じた次第です。time1

人はついつい、人も自分と同じだと思って行動しがちです。それで行き違いが生じてしまう。人はみんな違う・・・、感じ方も伝わり方も・・・。この時計遺伝子のお話にあるように、時間の捉え方も違うということを心に止めておきたいものです。

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シンギュラーポイント

携帯に毎朝やってくるメルマガのなかに、【 シンギュラーポイント 】 という言葉がありました。私には馴染みのない言葉でしたので、調べてみました。think1

シンギュラーポイント(a singular point)。。。物理学上用語で特異点

一番わかりやすい例で解説すると、水を沸かす時に少しすると湯気や泡が現れますが、沸点に達するといきなり沸騰していく ~ この沸点がシンギュラーポイント。 物理学用語ではあるが、人にまつわるあらゆる事象においても、シンギュラーポイントは存在する、という考え方ができます。

積み重ねたことが、急に目に見えて明らかになる・・・みたいなこと。誰でも一度は経験したことがあるかもしれませんね。think2

 

 

数日前、いたずらに回したテレビのチャンネルに、元ソフトボール女子日本代表監督の宇津木氏が、小学生の女子ソフトボールチームを1日だけコーチする、いうシーンがありました。思わず数分手を止めて見入ったのですが・・・宇津木氏は、『 どうやったら無駄のない早い体の動きができるかを考えながらボールを取るのよぉぉ。。。』 と檄を飛ばしてノックをしておられました。

そして 『 考えるくせをつけるのよ 』 とも。彼女たちそれぞれに、きっとシンギュラーポイントがやってくることを宇津木氏はご存じなんでしょうね・・・だからこそ、くせをつけるのよ。。。とおっしゃってたんだろうなぁ。

くせ・・・、習慣ともいうのでしょうが、どんなことでも、些細なことでもやり続けた結果、シンギュラーポイントを超えて身についていくのかもしれません。

なんでも一朝一夕にはいかないもの、毎日の中で積み重ね、たくさんのシンギュラーポイントを迎えたいものです。

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私はこんなにしているのに。。。逆説の10ヶ条

雑誌の対談での作家の曾野綾子さんの言葉が気になり、ツラツラと調べてみました。

(曾野綾子氏はクリスチャンでおられますので、発しておられるものにはキリスト教がベースとなっていることは承知の上で、ツラツラ、ウロウロと調べていました)

その言葉とは、【・・・だから、愛せない相手なら少し無理をしてもいい。理性によって自分がこうすべきと思う行動をすればいいわけです。それが本当の愛だというのね。・・・・】  どうでしょうか?

何も男女の仲に限らず、関わらないといけない人は周囲にたくさん・・・、我が子にできる無償の愛を、そんな簡単に誰彼に、それも継続してできるものではありませんよね。

ともすれば、「わたしはこんなにしているのに・・・。」という気持ちになりますが、そこは自分にも相手にも求めず、理性で乗り切らなくっちゃ、とうことですね。

ご存知の方もおられると思いますが、私は初めて・・・、ご存じでしょうか?逆説の10ヶ条。以下に掲げます。ついつい、わたしはこんなに。。。と思う自分が恥ずかしくなります。何事も、理性でいきましょう。

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ケント・M・キース19歳の時に書いたものに、マザーテレサが感銘を受け修道院の壁に書き有名になったもの

 

1.人は不合理で、わからず屋で、わがままな存在だ。
それでもなお、人を愛しなさい。

2.何か良いことをすれば、
隠された利己的な動機があるはずだと人に責められるだろう。
それでもなお、良いことをしなさい。

 3.成功すれば、うその友だちと本物の敵を得ることになる。
それでもなお、成功しなさい。

 4.今日の善行は明日になれば忘れられてしまうだろう。
それでもなお、良いことをしなさい。

 5.正直で素直なあり方はあなたを無防備にするだろう。
それでもなお、正直で素直なあなたでいなさい。

 6.最大の考えをもった最も大きな男女は、
最小の心をもった最も小さな男女によって
撃ち落されるかもしれない。
それでもなお、大きな考えをもちなさい。

 7.人は弱者をひいきにはするが、勝者の後にしかついていかない。
それでもなお、弱者のために戦いなさい。

 8.何年もかけて築いたものが一夜にして崩れ去るかもしれない。
それでもなお、築きあげなさい。

 9.人が本当に助けを必要としていても、
実際に助けの手を差し伸べると攻撃されるかもしれない。
それでもなお、人を助けなさい。

 10.世界のために最善を尽くしても、
その見返りにひどい仕打ちを受けるかもしれない。
それでもなお、世界のために最善を尽くしなさい。

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第3回 アルソフェスティバル 

去る9月3日に、無事 第3回アルソフェスティバル を開催することができました♪

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今回は梅田の阪急インターナショナルでの開催♪

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今回初参加のメンバーさんもたくさんおられ、約100名を迎えてのフェスティバルとなりました。ホントにたくさんご参加いただき、ありがとうございました!!

 

セミナーあり、ゲームありで、【うれしい出会い、楽しい未来、美味しいひと時】を目標に、スタッフ一同準備させていただきました。

スタッフが楽しい!!と思えないと、参加した方々も楽しい!!と感じられないよね。。。を合言葉に、当日はスタッフも一緒に楽しめることができました。arufesu3

 

 

⇒ 会場も落ち着いた良い感じ♪

 

 

ゲームの第1位から3位のテーブルには、URSO本部横田さん作のかわいい景品も花を添えてくれましたarufesu4

 

来年も開催したと思います。

今回無理だった方も、来年は是非ねっ

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涙を。。。

嬉し涙。。namida

悔し涙。。

悲し涙。。

感動の涙。。

痛みの涙。。

考えてみれば、私たち人間はその感情の渦のなかで涙を流します。

大人になるにつれそのバリエーションは、どちらかといえば悔し涙。。。?が多くなったりしていませんか?ビジネスシーンにあると、年齢を重ねその責任や背負うものが多くなると・・・悔しい思いをすることが多いのは私だけ?でしょうか・・・。

今年の夏は、我が家の高3の次男君の高校野球夏の大会から始まりました。7月9日の大阪大会の開会式から始まり、4回戦敗退まIMG_2518での1ヶ月弱の最後は、高校3年生のたくさんの涙で幕を閉じました。

長男でも4年前に経験してきたことなので、次男もどうなのかなあ。。。と、見守り続けた1ヶ月でした。

そして迎えた最後の日、最後のミーティングが終わると引退する21名は涙、涙・・・なんですね。

負けて悔しくて泣いているわけではなく、きっときっと6年間ずーっとやってきたことが終わったぁぁ。。。のなのだということを、傍で見ていて初めて感じました。平日もクラブで帰宅したら午後9時近く、休みの日は朝から晩までの毎日、それが終わるんですもんね。。。本当にお疲れ様。

人はやりきったときにもなのだということを、18歳の高校生たちに教えてもらえた夏でした。良いですよね・・・大人の私たちも、やりきらなくちゃいけないことたくさんたくさん、高校生に負けないように手を抜かず根をあげずいきましょう。

をながすというのはいいことで、すっきりした翌日からは切り替えて、次の目標にみんながんばっているようです。見習わなくちゃ・・・ですね。

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【人として正しいこと】

仕事に限らず 『 困ったなぁぁぁ 』 という時にいつも思い出す言葉があります。 

稲盛和夫氏の、

すべての判断の基準を「人間として何が正しいか」ということに置いている。   

~経営における判断は、世間でいう筋の通ったもの、つまり「原理原則」に基づいたものでなければならない。我々が一般に持っている倫理観、モラルに反するようなものでは、うまくいくはずがない。

という言葉です。稲盛氏は現在における経営の神様と言われているかたですので、経営においての哲学~フィロソフィを語っておられます。経営に限らず、【人として正しいこと】 を物差しにすることは、一番大切なことかと思います。

転じて、日々の私たちの仕事においても同じことが言えると常に思います。私自身も悩めば、【人として正しいこと】 はなんだろう。。。と考えます。

 先日、お客さまの担当を引き継ぐにあたり打ち合わせをしていました。そのなかで、過去の処理の誤りがたまたま目につき、彼にその経緯を詳しく聞くことがありました。結論は、要は間違っているわけです。ただそこに気づかない、聞くと、「 その分野は勉強していないから」との返答に終始するわけで・・・。

ここで大事なぁぁぁと思ったのは、【人として正しいこと】 はそこにキチンと原理原則が叩き込まれているかが前提なのかもしれません・・・。私たちは、URSOメンバーさんも、日々なんらかで会計の処理の一端を担っています。勉強していないから・・・では、済まされないことも、やはりあります。以下に、企業会計原則を項目のみ挙げてみます。私も久しぶりに確認してみました。この原理原則、やっぱりとっても大切です。phyrosophy

 

※https://ja.wikibooks.org/wiki/企業会計原則より引用

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文化を作ろう

先日、「 300年企業に向けて 」 という壮大なテーマのミーティング、というか会議というか。。。に参加させていただく機会がありました。全国の16の会計事務所合同で主催されたもので、日本中から錚々たる会計事務所の所長先生や社員のみなさまとご一緒したわけです。

そのテーマが「 300年企業に向けて 」でした。

それぞれの会計事務所のテーマに沿った発表でしたが、もちろん、300年継続されている事務所は存在しません。古くは明治より所得税徴収はありましたが、税理代理士法が制定されたのは昭和17年、ですのでまだまだ戦後のものなんですね。

で、「 300年企業に向けて 」になるのですが・・・、会の終了後にツラツラと考えていましたら、江戸265年が頭に思い浮かびました。

江戸時代は徳川家康からはじまり、15代将軍慶喜まで265年間存続してるわけです。戦国の混乱の世から一転して、265年の平和な世が続く中、武士は戦の必要がなくなり、庶民は貧しくはあるが平和な穏やかな生活を謳歌できたことになります。ではどうして300年近くもの間、存続したのでしょうか?

多くの専門の方々が研究されたテーマなのでしょうが、渡辺京二氏の【逝きし世の面影】bunka3などにも表現されているように、余りあるほどの多くの文化・慣習・工夫があったのだと言います。

次々とゆるぎなく継承していける、そのための工夫を忘れない、そして良い慣習としていくことで何事もかたちになり、続けていけるのかもしれません。それがきっと文化、という言葉で表現されるものなのだと思います。bunka2

 

 

転じて、組織を活性化させながら、良いスパイラルを起こし、成果をあげていけるのは、そこに集うひとりひとりの心意気・・・が、大事になるのでしょう。

今、目の前のそれぞれがかかわる組織に。。。良い文化をおこし定着していけるように。。。身近なことから取り組んでいきたいものです。bunka1

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♀読もう♂

読もう!!ってこと、いろんなジャンルの方々が、表現は違うけれど、同じことをいわれています。

以下に4人の方の言葉を借りてみます。

著述家の小林正観さん。。。
本を最低千冊くらいは読んでみてください。

千冊も読むと、いろいろな情報が有機的に結びつき、人と話をする時でも、
何を話そうか考える必要もなくなります。

脳科学者でおなじみの茂木健一郎さん。。。
読んだ本の数が多いほど、広く、高いところから世界を見ることができます。

ジェネラルコンサルタントといわれる堀紘一氏。。。

「読書の効用のひとつは、本を読んでいると表現力が養われること。表現力というのは作家や俳優のような表現者だけではなく、すべての人に必須の能力だ。私は表現力の有無は人生を左右すると信じている。読書で表現力が磨かれるのは、第一に本を読むとボキャブラリー(語彙・ごい)が増えるからだ」

明治大学文学部教授、齋藤孝氏。。。
語彙力を増やすには最もてっとり早い方法は、活字を読むこと。本だけでなく、インターネットの記事や新聞や雑誌などの活字媒体。

そしてそして、一番わかりやすいのがこの絵

私も300冊超えたあたりから、見えるものが見え方が変わったように実感しました。まだまだだけれども・・・、せっかくの毎日、高く広く見渡せるほうが絶対ステキ!! だと思うんです。koreggakandou高く・・・広く・・・見渡せたら、日々の些末なこと・・・どうでもいいと考えられるようになるんじゃないのかなぁと、まだまだ積み上げ中の私の意見でした。

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TRUST ME.

占いとの名つくものに関わったことはかつてなく・・・、ですので自分には関係のない分野だとスルーしてきました。

先日、お客様のところで 『 わたし、顔相や手相が見れるんです 』 という方にお目にかかり、何となくのながれでお話をする機会がありました。

で、ここでそれが、当たるとか当たらないとかのお話ではなくて、何故か納得したのは 【顔は変わる、自分の思いが手に(彼女いわく手相に)でる。。。】などなどのお話のくだりでした。

持って生まれたものはもちろん変わらないけれど・・・、今までの自分の思いや意思や結果と、これからの自分の意思も・・・、自分という形のそこここにあらわれるのかもしれませんね。bilieve1

と妙に納得して帰宅したら、<TRUST ME.~私を信じて>が表紙に描かれた雑誌が届いていました。bilieve2日経ビジネスというサラリーマンご用達?の週刊誌を年間購読して数年になりますが、そこは時代なんでしょうか?きっと女性の読者もおられるんですよね・・・、こんなステキな女性向けの雑誌も年に2回届くんです。で、以下、編集長のEditor’sNoteを紹介しますね。

~Editor’sNote~

もっと自分を信じて。

たとえば「頭の回転が速い」「魅了される歌声」・・・・・などは、“ギフト”あるいは“タレント”と呼ばれる才能であり、労なくして備わっている生来の資質かもしれません。それに対して“スキル”は、後天的なもの。後々積み上げていくもの。自分の意志で獲得できる、努力の結果だと思います。

ビジネススキル。

コミュニケーションスキル。

恋愛スキル・・・・・

人生、ここまで過ごしてきて思うのは、つまりスキルとは「やる気」と「根気」、そして「やり遂げる」を繰り返すことで得られるものではないでしょうか。まさに言うは易く、これがなかなか難しいのですが、誰もが等しく自分の意志でできることでもあります。

どんなに素敵な“ギフト”を持っていても、発揮されなければ「ない」と同じ。やればできる?でも、やらなければ「できない」と同じ。そして少々毛色は違いますが、愛情も、伝わらなければ「愛していない」と同様で・・・・・その事実に気付き、形にしていけるのも、人生におけるスキルの一面かもしれません。

そんなわけなので、ついついサボりたくもなりますが、逃げず、避けず、言い訳せずにスキルアップ、したい。もっとちゃんと、自分を信じて。でなければ、もったいないですから。

~以上、etrouge編集長 麻生綾さんのEditor’sNoteより~

麻生綾さんの力強い言葉に雑誌が届くたびに、そうよね。。。そうよね。。。と思うのですが、如何でしょう、世の男性のみなさまにももしかしたら・・・心に響くことばなのかもしれませんね。これは男性読者には届いてないんかなぁぁ・・・もったいない。

わたしが大好きな映画のひとつ、【プリティウーマン】のように・・・TRUST ME.私を信じて・・・ もうしばらく、サボらず頑張っていきましょうpretywoman

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